野村航史は精神異常者?調査の結果、実は被害者の大脇正人の方がDQNで危険な人だった!

T氏です。

大脇正人さん(当時32歳)が刺殺された事件で、岐阜地検は28日、近くに住む無職、野村航史容疑者(26)を殺人などの罪で岐阜地裁に起訴されたようです。

野村航史容疑者調査そしてこの事件を振り返ってみようと思う。

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事件概要

起訴をした事件が起きたのは今年2017年5月に岐阜県瑞浪市陶町大川の自宅近くでバーベキューをしていた会社員、大脇正人さん(当時32歳)が刺殺された事件です。

事件が起きた岐阜県瑞浪市陶町大川ってこの辺みたいですね、結構エリアが広いですけど

事件が起きた家はここみたいですね。

周りに迷惑をかけてないと被害者の兄は語ってたみたいですけど、周りの家には迷惑かかりそう。

ネットで調べたら被害者はよくバーベーキューしてたみたいですね。

しかも調べてみると彼の仕事は墓石関係でこのバーベキューの現場ってお墓みたいです。

ネットの反応見ると結構DQNだったみたいですね。

被害者の大脇正人の顔はこちら。

ちょっと話しがそれてきてしまったので話しを戻しますが。

5月7日午後6時半ごろ、大脇さんが友人家族らとバーベキューをしていたところ、野村被告が突然「うるさい」と怒鳴り込み、友人の右腕を包丁(刃渡り約18センチ)で刺して重傷を負わせたほか、大脇さんの左下腹部を1回刺し、失血死させたとしている。

事件後の約2ヶ月間は地検多治見支部が刑事責任能力を判断するため、野村被告を鑑定留置していた。

岐阜地検は起訴内容の認否について明らかにしていないが、野村被告は逮捕当時の調べに

「刺したのは間違いないが、殺すつもりはなかった」

と容疑を一部否認していた。

やってる事がかなりサイコですよね。

怒鳴り込む時に刃渡り18センチの包丁をもって行くってなんか映画とかで見るカチコミじゃないですか。

ちなみに刃渡り18センチの包丁って

これですよ本当に凶器の沙汰、狂気の沙汰ですね。

正直うるさいってこんなの持ってきたら恐怖どころじゃないですよ。

野村航史容疑者について

野村航史容疑者の顔写真は今だったらあるかと思って調べたのですが、見つかりませんでした。

Facebook,Twitterも該当するアカウントはなかったです。

でもニュースの情報によると。

こういう理由もあったので刑事責任能力に付いて調べてたのですね。

だけど起訴されたと言う事は野村航史容疑者は精神的におかしくなく、普通の人って事ですね。

ただの短気な人だったって事ですか?それとも頻繁のバーベキューからの怒り大爆発げきおこぷんぷんまるって感じだったんでしょうかね。

噂によると在日の人という話しもありますが、普通のニートの人っぽいですけどね。何でもかんでも在日って思うのはよくないですね。

まとめ

人を刺した容疑者より、さされた被害者の方が見た目的には容疑者に見えてしまう事件だったようですね。

最初は精神異常者だと思われていましたが普通だったと、なので被害者の野村航史容疑者も過去におかしいと思われてたのは別に普通だったということですね。

普通の人とおかしい人っていうのは結構紙一重なんでしょうね。

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