海上に両腕くくられた男性の遺体について調査!他殺の可能性が高い!?

T氏です。

3日午前7時45分ごろ、大阪市住之江区南港南の海上で、両腕が体の後ろで、長袖シャツの袖でくくられた20~40代の男性の遺体が見つかったようです。

現在大阪府警は事件と自殺の両面で捜査している。

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事件概要

大阪水上署によると、遺体には頭部がないが、船のスクリューに巻き込まれ切断された可能性が高いとみられる。同署の警備艇が、沖合約1800メートルの海上に浮いているのを発見した。

男性は長袖シャツに下着姿で、はだしだった。身長は180センチ程度とみられる。脚が一部白骨化していた。所持品はなく、大阪水上署が身元を調べている。

他殺?自殺?どっちなのか?

首がない遺体が上がるって見つけた人にとってはホラーですよね。

見つけたのが警備艇で移動中の大阪府警大阪水上署員ですけどいやですよねそんなの。

府警によると、首付近には船のスクリューで切断されたような痕があり、巻き込まれた可能性がありさらに両腕が体の後ろで、着ていた長袖シャツの袖を伸ばしてくくられた状態で下半身は下着姿だった。

何をしていたらそんな風になるんですか?

生きていたとしてもかなりの変態仮面です。

冷静に考えてみてこれは一般人じゃない気がしますね。

だって行動的にまずズボンを脱いで、長袖のシャツの袖の先を結んでから飛び込みその結果コークスクリューに絡まり首が刈られたんですもんね。

って長袖のシャツの袖の先を結ぶ事って普通の体の構造じゃできません。

やはりその場で誰かに結ばれた可能性がありますよね。

でも警察は自殺と他殺の両面で捜査を続けるんですよね、どういうことなんですか。

一部白骨化してたとの事なので結構古い遺体なのでしょうかね?

ちょっと気になるので調べて見ましたが、

どうやらそこまで古い遺体ではないっぽいです。

死体が白骨化するまでにかかる時間は、ヒトの場合、腐肉食動物による死体の損壊や周囲の環境にも強く影響されるようですが。

地上に放置されていた場合、夏場では1週間 – 10日、冬場では数か月以上かかる。

乾いた土中に埋められていた場合、大人で7 – 8年。

水中では夏場で2週間、冬場では1か月で頭蓋骨の一部が露出する。

という事です、結構すぐなるんですね。

まとめ

まだあまり情報がないこの事件、これで本当に自殺だったらどう思えば良いのか。

職業マジシャン脱出を試みた所、失敗して金田一少年の首無し村、状態になってしまったのでしょうかね。

謎は全て解けたって言ってもらいたいです。

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