宇都木修の顔写真判明!母親を死体遺棄した理由を調査した所やばい結果に!

T氏です。

同居する母親(90)が死亡したのを放置したとして、警視庁池袋署は、死体遺棄の疑いで、長男の無職、宇都木修容疑者(55)=東京都豊島区上池袋=が逮捕されましたね。

どうして宇都木修容疑者はこのような行動を取ったのかを調査したら意外な理由が分かりました。

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事件概要

逮捕容疑は7月下旬ごろ、自宅マンション室内で無職の美代子さんが死亡しているのに気付いたが、そのまま放置したとしている。

同署によると、宇都木容疑者は美代子さんと2人暮らし。管理会社から「部屋の郵便受けに新聞がたまっている」と連絡を受け訪れた次女が5日、遺体を発見し110番通報した。美代子さんは病死とみられ、布団にあおむけに横たわり体にタオルケット、顔にタオルがかけられた状態だった。同署が死因や詳しい状況などを調べている。

「今まで一緒に暮らしてきたので、これから1人で暮らしていくことが考えられなくなった」などと容疑を認めている。

宇都木修容疑者の顔写真、Facebookなどは?

宇都木修容疑者の顔写真はもう明らかになっていますよね。

顔写真を見て思ったのが、結構清々しい顔をしてる様に見えますよね。

「今まで一緒に暮らしてきたので、これから1人で暮らしていくことが考えられなくなった」

と語ってましたが本当は死亡した母親を放置しておいた事を後悔していたのでしょうかね?

しかし色々と調べた所によると本当は違う理由があったとの事です。

宇都木修容疑者が死体遺棄した本当の理由

宇都木修容疑者がどうして死体遺棄をしていたか気になりますよね。

葬祭に関する社会の秩序を維持するために,死体を場所的に移転して放置したり,葬祭をなすべき責任のある者が葬祭をなさずに放置することによって成立する犯罪をいう (刑法 190) 。

本罪は葬祭義務者については死体を放置するという不作為によって成立するが,それ以外の者の場合には死体の場所的移転という作為が要求される。したがって,殺人犯人が現場に死体を放置して立去るだけでは本罪は成立しない。死体遺棄は3年以下の懲役に処せられるようです。

宇都木修容疑者の罪は死体遺棄なので別に直接危害を加えたりしてた訳じゃないですね。

じゃあどうして死体遺棄をしたのか?そこには宇都木修容疑者の職業と母親の年齢が関係があります。

宇都木修容疑者は55歳で職業は無職、そして母親の年齢は90歳。

55歳といったらまだ働いてる年齢なのにも関わらず無職どのようにして生活をしていたかが鍵です、母親の年金を当てにしていたようです。

それが

「今まで一緒に暮らしてきたので、これから1人で暮らしていくことが考えられなくなった」

という所だったのですね、一人で暮らして行く事が考えられなかったのは金銭面での話しだったようです。

まとめ

宇都木修容疑者は死体遺棄で逮捕されました、この歳になってまともに働いてなかったのは本当に頂けないですね。

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