山添愛海のWiki風プロフィール!気になる彼氏などを調査!

T氏です!

なんと中学一年生でプロレスデビューが決まった山添愛海!

Wiki風の経歴を書きたいと思います!

山添愛海の経歴プロフィール

愛海
Manami

プロフィールリングネーム愛海

本名山添愛海

身長160cm

体重57kg

出身地大阪府

所属センダイガールズプロレスリングスポーツ歴レスリング

「まずはデビューして第1試合に出られるようになることが目標です」(愛海)
愛海は、日本の女子プロレスラー(練習生)。大阪府出身。 センダイガールズプロレスリング所属。

スポンサーリンク

所属[ソースを編集]

  • センダイガールズプロレスリング(2017年 – )
    女子プロレス「センダイガールズ」史上初の中学生レスラーが誕生する。

来歴、デビューを目指すきっかけは?

愛海さんが大阪に住んでいたころに初めて仙女の試合を観戦した、

その当時は南光台東小5年の時。

プロレスファンの母親とともに、

代表で看板選手の里村明衣子(37)のスピード感あふれる動きや、

迫力の技に魅了された。

「みちのくプロレスを見に行ってかっこいいと思って。その後に仙女も見に行って、里村さんたちに憧れて入門しました」

と説明した。

まさにそれがレスラーを目指すきっかけとなった。

更に彼女はバックボーンとしてもつのは小学校4年生から始めたレスリングで、

160センチ、57キロの体格を誇る。

その一方で「3年生ごろからドラムを始めて、ピアノをやっていた時期もあります」

という音楽好きだ。

そして小学校4年生の時、仙台に移り誰でも道場でプロレスを体験できる

「仙女サークル」(水曜日開スリング道場催)「レッドブルクラブ」に入門。

初める前は

「ちょっと怖そうだけど、自分もやってみたい」。

昨年8月からは放課後に週3、4日、トレーニングに通うようになった。

小学生ってまだ遊び盛りなのに、興味でとどまらずレスリングを始める

ところが素晴らしいですね。

2017年4月6日後楽園ホール大会でのプレデビュー戦のした、
勝負の内容はエキシビションマッチ(5分1本勝負)でのプレデビュー戦

結果はルアカと対戦したが引き分けに。

今春から中学生となった愛海は

「今は集中して練習しているところ。ドロップキックを見てほしい。気持ちを前面に押し出して戦いたいです!」

と初々しく話した。

4月9日宮城野区文化センター大会で白姫美叶と対戦したが引き分け

もうすでに道場に通い始めて1年弱、先輩の熱い指導を受けながら、

新潟市体育館でデビュー戦を迎える。

プロレスファンの間では、40歳以上年齢の離れた異色対決として注目を集めている。

 「緊張に負けないで、会場が熱く沸くような試合をしたい」

と気合十分。

「これからもっとたくさんの難しい技を身に付けて、先輩たちのようにかっこいい選手になりたい」

と夢を膨らませる。

 指導する先輩の橋本千紘(25)は

「つらい練習も休まない我慢強い性格で、レスラーに向いている」

と高く評価。

「デビュー戦では、高さが売りのきれいなドロップキックを見せてほしい」

と期待する。

気になる彼氏は?

色々と調べてみましたがプロと言っても普通の中学生何もみつかりませんでした。

まとめ

中学校1年生ながらプロデビュー!今後の活躍が期待です!
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error:
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。