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稲葉裕輔(違法カジノ経営)逮捕!顔写真、Facebook、罪の重さなどを調査した結果がやばい!

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T氏です。

大阪で違法カジノ店を経営し業員、客ら計50人が摘発された事件で事実上の経営者の住居不定、職業不詳、稲葉裕輔容疑者(62)を逮捕した。

今回は稲葉裕輔容疑者についてそして違法カジノの罪の重さについて調査してみた。

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事件概要

トランプを使ったバカラ賭博をしていたとして大阪・ミナミの違法カジノ店の従業員や客ら計50人が摘発された事件で、大阪府警保安課は31日、賭博開帳図利容疑で、住居不定、職業不詳、稲葉裕輔容疑者ら2人を逮捕したと発表した。

稲葉容疑者が以前住んでいた大阪市西区のマンションから現金1億円が見つかっており、府警は同容疑者が実質経営者だったとみている。

逮捕容疑は、6月26日、同市中央区心斎橋筋のカジノ店で客に金を賭けさせ、一部を手数料として受け取ったとしている。「私は知らない」などと、ともに容疑を否認している。

府警は6月26日に店などを捜索。稲葉容疑者は行方が分からなくなっていたが、7月30日に潜伏先の大阪府吹田市のマンションで身柄を確保したという。

店は今年5、6月の2カ月間で約3億5千万円の利益を得ており、府警はほかにも経営に関与していた人物がいたとみて捜査している。

稲葉裕輔容疑者の顔写真、Facebook、Twitterについて?

稲葉裕輔容疑者の顔写真について調べてみた所捕まった時の写真がみつかりました。

稲葉裕輔容疑者の写真が取られたタイミングもありますが笑ってますよね、

これは絶望しての笑いなのでしょうかそれとも反省0の笑いなのでしょうかね。

ちょっとあまり気分が良くないですね。

Facebook、Twitterなどは何も見つかりませんでした。

違法カジノを経営していただけあって結構悪そうな顔してますね。

私は知らないというぐらいの人なのでやっぱり反省0なんでしょうね。

引き続き調査を続けたいと思います。

違法カジノを経営するとどのような罪に問われる?

賭博開帳図利容疑が稲葉裕輔容疑者が逮捕された容疑です。

賭博開帳図利罪は刑法186条、賭博場を開き、人を集めて賭博による利益を図った者は、3カ月以上5年以下の懲役に処すると定めている。主に胴元の取り締まりに適用される。

186条は、繰り返し賭けをしたと認められる者を対象にした常習賭博罪も規定し、罰則は3年以下の懲役。

賭博をした者には刑法185条の賭博罪が適用され、50万円以下の罰金または科料に処される。

との事なので最高でも5年最低で3ヶ月という事です。

なんか結構、罪が軽く思えてしまうのは気のせいでしょうかね?やっぱりそれは賭博自体は合法で物によっては違法、法律内でやってる分は問題ないからその規制を守れなかったと見るのでしょうかね。

まとめ

稲葉裕輔容疑者は否認していますが今後罪が明らかになると思います、しかし罪を問われてもそこまで重い罪にならないって言うのが不思議です。

他の余罪とかも出てきてもっと重くなって欲しいですね。

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