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山口達也の入院した病院はどこ?アルコール依存症と過去の酒癖の悪さまとめ

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T氏です。

今年2月の女子高生への強制わいせつ容疑で警視庁から書類送検され、無期限の謹慎処分となったTOKIO山口達也(46)さんが今月26日の謝罪会見後に再入院していたことが日刊スポーツの報道で明らかになった29日、ジャニーズ事務所は山口の再入院を認めた。

ジャニーズ事務所は入院の理由について「アルコールの問題含め、ストレスによる生活の乱れが健康面や精神面に影響を与えている」と説明。「事務所として責任を持って、根本的解決のために入院させました。そこからは親族の方にサポートをお願いしました」と話した。

今回は山口達也さんの入院した病院、アルコール依存症とそして過去の酒癖の悪さに関して調べて見ました。

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山口達也のプロフィール

名前山口達也
生年月日1972年1月10日(46歳)
出身地埼玉県草加市
職業アイドル、ミュージシャン、俳優、タレント
レーベルジェイストーム
事務所ジャニーズ事務所
Wikipediahttps://ja.wikipedia.org/wiki/山口達也

山口達也は埼玉県草加市出身のジャニーズ事務所所属のアイドル・タレント・ミュージシャン。身長は167cmで、人気グループ「TOKIO」のメンバーとして活躍しています。

再入院の病院はどこ?

TOKIOの山口達也さんが入院していた病院を調べてみようと思います!

山口さんは1月15日から約1ヶ月間、治療のために入院していたそうです。

では、山口さんがどこの病院に入院していたのか特定していこうと思います。

まず病院がある地域ですが、可能性として考えられるのは以下の3つ。

・東京都(自宅が東京都港区)

・埼玉県(出身地が埼玉県草加市)

・神奈川県(目撃情報あり)

東京では都会で人目も多いしすぐバレそうな気がします。

埼玉も出身地ですがそちら方面に行っている情報はありませんでした。

ということで、ここでは目撃情報があったとされる神奈川県の病院を調べてみます!

入院先の候補に上がっているのが神奈川県にある「久里浜医療センター」です。

ネットを調べてみると、こんな声が出てきました。

「山口達也を久里浜の病院で見たって話が数年前にけっこう出回っていた。」

「レギュラー出演しつつDASH海岸もこなしていたとすると、入院先は久里浜病院?」

 

久里浜医療センターってどんな病院?

久里浜医療センターは神奈川県横須賀市にある病院です。

政策医療分野における精神疾患の基幹医療施設で、1963年7月に国立の医療機関として初のアルコール症専門病棟を設置したことでも有名な場所です。

それだけでなく、2011年7月には国内初となるインターネット依存症のためのネット依存治療部門を外来を設置しています。

この病院での目撃情報もあるようで、ネットではここに入院してたのではないかという噂が出回っているようですね。

病院の基本情報は以下の通りです。

独立行政法人国立病院機構
『久里浜医療センター』

〒239-0841
神奈川県横須賀市野比5-3-1
電話  046-848-1550
FAX  046-849-7743

色々な治療をしている病院なのですが、主に アルコール治療に関して力を入れている感じがしました。

科目としては

  • アルコール科
  • 減酒外来(AHRP)
  • 精神科(統合失調症、うつ病など)
  • 認知症疾患医療センター
  • 内視鏡検診センター
  • ネット依存治療部門(TIAR)
  • ギャンブル依存症治療部門
  • 思春期・青年期精神科外来

科目を見ていると、アルコール依存症の治療以外にも、ネット・ギャンブルなど依存症関係の治療をメインにしている様子があります。

アルコール依存に関しては、専門的な治療が必要になり、素人判断では、決して完治することはないと言われています。

もし、この病院であれば、早々に回復する可能性も考えられますね。

これほどのトラブルや騒ぎになったのであれば、相当の努力で病気を克服し、

少しずつでも、ファンや世間の信用を回復する必要があるでしょうね。

【独立行政法人国立病院機構久里浜医療センター】

所在地:神奈川県横須賀市野比五5丁目3番1号

開設年月日:1941年6月1日

許可病床数:332床(一般病床:86床、精神病床:246床)

標榜診療科:内科、心療内科、精神科、神経内科、消化器科、リハビリテーション科、放射線科、歯科

現在では4ヶ病棟でアルコール依存症の治療を行っています。

患様の自主性を尊重した治療は「久里浜方式」として全国各地に広がっています。

依存症だったのか?

TOKIOの山口達也さんが入院してた病院が、神奈川県横須賀市にある久里浜医療センターだったのではないかと言われています。

久里浜医療センターといえば、アルコール依存症などの精神疾患に強いと全国でも有名な病院です。

山口達也さんは依存症だったのでしょうか?

事件当日、1ヶ月の入院から退院してきた当日に焼酎1瓶を開けてしまったという山口さん。

その話を聞いて、誰もが依存症を疑ったことでしょう。

しかしながら、会見では自身が依存症であることを否定しています。

会見の終盤の頃に記者から「今後お酒はお酒はどうされますか?」と尋ねられると、

「今は飲まないと決めています」と答えられました。

この回答にすでに意志の弱さが出ているようにも見えます。

今は?じゃあしばらくしたら飲むの?と感じた人も多いでしょう。

今の時点で依存症だと断定できませんが、今のままだとちょっと危ないですね。

まずはご自身で自分の状態を理解して、向き合っていく姿勢が大事だと思います。

それには専門機関や周囲の支えが必須となってきますので、この謹慎期間でしっかりと治してほしいですね。

山口達也の酒癖・女癖の悪さについて


今回の事件をきっかけに、Twitterをはじめとするインターネット上で「自業自得」という声が噴出する事態に陥った山口達也さん。

関係者は「酒に酔うと気が大きくなる、典型的なタイプだ」とコメント。暴言や横柄な態度などが多く見られていたといいます。

更に、これまでにも多くの女性、中でも女子高生を中心とした数々のスキャンダルをもみ消してきたという噂が多く投稿されている山口達也さん。

その中には「口癖は”避妊”」「何人も妊娠・中絶させている」といったものもあり、今回の事件で「報道されてよかった」という発言も散見されています。

まとめ

以上が山口達也さんの入院した病院、アルコール依存症とそして過去の酒癖の悪さに関しての調査結果でした。

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